Ola! Portugal 落書帳

Ola! PortugalのBBSです。ポルトガル話や質問など、気楽に落書きしていってくださいね。

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07月23日(月) 21時26分04秒    ケニッシュ    Ola♪

ポルトへ さん
>荷物の量がかなり多いと思うのですがどのような工夫をされていますか。
地方に移動する際、帰国時のお土産用のスーツケースはリスボンのホテルに預け、地方旅行用にはバックパックで移動しています。目的の地方の町に移動し、ホテルにチェックインしたら、小さなリュックサックで街歩きをする感じです。荷物を減らす工夫としては、下着類は時間がある時に自分で洗濯するので、必要最低限しか持ち歩いていません。工夫と言うと、これ位ですかね。2人で旅行する時は、それぞれのバックパックとは別に共同の少し小さなスーツケースを使ったりしますね。

>2泊分だけ持ってというのはやはり盗難など危険があると考えた方がよろしいでしょうか。
これは預けたスーツケースとは別に、自分で持ち歩く2泊分の荷物の事でしょうか?
ポルトガルの長距離バスは、少し大きな荷物(リュックなんかも)は座席に持っていけません。トランクケースに預けるのですが、その荷物の出し入れは日本の様に引換券的な物はないのでちょっと心配にはなります。ケ組はポルトガルでは経験無いのですがスペインのバスでは、その様な時に盗られたと言う話も聞いた事があります。貴重品は小さなバックに入れて座席に持ち込む感じでしょうか。列車も基本的には同じです。

07月22日(日) 10時17分54秒    ポルトへ    2度目のポルトガル

こんにちは、毎回楽しく読まさせていただいております。明日から2度目のポルトガルへ旅行する予定です。ケ組さんは、スーツケースをホテルに預けて、地方に行かれているようですが、荷物の量がかなり多いと思うのですがどのような工夫をされていますか。また、空のスーツケースを預けていらっしゃるとのことですが.2泊分だけ持ってというのはやはり盗難など危険があると考えた方がよろしいでしょうか。

07月11日(水) 20時15分39秒    ケニッシュ    Ola♪

雪 さん
愛媛県、広い範囲で甚大な被害があったのですが、ケの住む地域は幸いにも無事でした。ご心配ありがとうございました。

07月10日(火) 07時41分10秒    雪    愛媛も甚大な被害

愛媛県も災害が凄かったのですね。東京のテレビは、正直、倉敷や広島中心の映像が多く、私も含めてぴんと来てない人が多かったのではないかと思います。愛媛県知事が甚大災害指定の陳情の為、首相と面会したニュースが流れて、やっと愛媛も半端ない被害だとはっとしました。
ともかく、ケニッシュさん、大丈夫ですか?
ライフラインが止まっている地区も多いんですよね。交通もだし、当初の想像より厳しい状況の地区が多そうなんで驚いています。



07月07日(土) 21時17分57秒    ケニッシュ    Ola♪

雪 さん
ツーリズモは町によって、当たり、外れはあるのですが(田舎だとツーリズモなのに英語が通じない場合も)、地図や簡単な観光案内書を貰えるのは勿論、町のちょっとしたお土産(その町の手仕事物や、絵葉書からも色々とヒントが得られます)も売っている場合もあるので、必ず寄るようにしているんですよ。

カステラ情報ありがとうございます。カステラのルーツと言われる、ポルトガルのパォン・デ・ロー、これもしっかりと焼いたタイプと、トロ~リと生地が流れ出る(半生どころの騒ぎではなく、もっとトロトロ)タイプもあったりします。

07月05日(木) 12時27分52秒    雪    お菓子

ケニッシュ様
こんにちは。ツーリストオフィスに聞くというのは考えつかなかったです。ホテルとかタクシーとかガイドさんに聞いていました。目から鱗。今度やってみます。有難うございます。また新しい道が開けました。なんだか、この掲示板にちょこちょこと投稿させて頂いて皆さんのを拝見したり、ケニッシュさんに大きなヒント頂いたり、短期間に成長目覚ましく(←自己評価・笑)、おかげ様で楽しんで情報収集させて頂いております。
私が最近見つけたお話では、カステラの福砂屋の関連ページで、カステラ文化に関するページがあって、それがなかなか面白い事ぐらいでお恥ずかしいですが、一応下にリンク貼っておきます。
皆さん到達している人ばかりのようで気恥ずかしいですが。
それでは
http://www.castella.co.jp/magazine/

07月05日(木) 12時17分06秒    雪    おちかぢか様

おちかぢ様 すみません。前回の投稿の時、お名前を間違えておりました。ごめんなさい。
凄くお役立ち情報を有難く拝読しております。流石、税関職員の方、あの面倒な20万円以下の課税額がなんたらかんたらと言う法令を全部理解してやっているんですね。知識と体力に勝るもの無しの好例でしょうか。これで道は開けた、ならば次はお気に入りワインを見つける事ですかね。フランス、ドイツの銘柄と違って本見て載っているのが少ないですから、現地で頑張るですね。2,3年前に、銀座の資生堂本社の向かい側にマデイラワインの専門バーが出来たんですよね。マデイラ・エントラーダだったかな。まだ行ってないんですが、ちょっと偵察してこようかと思います。
また良い情報があったら教えてくださいね~。私もみんなに良い情報があったら投稿したいけど、あんまり徹底してないからこんなにドンピシャの情報は出せないと思うけど、まだこんなおぼつかない人もポルトガル旅行、個人でやっているから私もやれるとか思ってくださるような存在になりたいです~。よろしくお願いいたします。

07月04日(水) 21時42分41秒    ケニッシュ    Ola♪♪

おちかぢ さん
ドルフィンウォッチング、そうですよね。自然の生物が相手なので運任せの部分はあるんでしょうが、何となく、ラゴスだと高確率で出会えそうな気がします。ボートと並走してくれている姿やジャンプした姿が見られたら最高ですよね!羨ましい♪ 次回ラゴスに行った際には是非挑戦したいと思います。

>数日間しか滞在しないなんて~
地球の反対側からわざわざ来たのに、何で~?!て感じで思われますよね。ケもよく笑われます。将来、現役を引退したら(もしくは宝くじでも当てたら)、のんびりと過ごしたいと思っています。

ワインの持ち帰り方法、郵便局にそんな便利なケースが売っているんですね。さすがワインの国。有益な情報ありがとうございます。この落書き帳を読まれた方も大いに参考になると思います。


07月04日(水) 21時32分19秒    ケニッシュ    Ola♪

雪 さん
ポルトガルのお菓子、初めは何でもかんでもオボシュ菓子だ~なんて印象だったのですが、色々と調べると、郷土菓子みたいなのが結構あって面白いです。なので、最近では地方の町に行った際、必ずツーリズモに寄るのですが、そこで郷土菓子は?郷土料理は?なんて質問すると面白いですよ。ケの好きなケイジャーダも、町や店によって、形も味も違いますからね。

>何の変哲もない建物の中に黄金とアレンテージョの豪華な内装があったりして、
そうなんですよね。これには驚いてしまいます。中には外装などは朽ち果てているんだけど、建物の中は素敵な感じで、往時は見事だったんだろうな~、なんて思う事がしばしばです。以前に、地方の広大な野原を買ったら、知られていなかった教会があり、それが見事だった、なんて話も聞きました。恐るべし、ポルトガルです。

07月03日(火) 15時47分36秒    おちかぢ    ワイン

別のサイトでは、税関職員だった人がやはりポルトガルに行った際にワインを買われたコメントがあったのですが、この箱を6つかってガムテープ→入国時に免税対象外「あり」としても+三本分の追加徴収は300~500円程度と記載がありました。体力があれば、この方法もありかなと思いました。日本帰国後も、楽天カードの無料発送を利用しましたが、このまま配送してもらえました。
ぜひ、活用してみてください!
私は。。。ポルトで見た、アズレージョ柄のリフューザーを購入しなかったのが後悔です。オリーブオイルも色々種類があって、かわいい瓶もたくさんありました。。。次回こそ!!と今からケさんのサイトを熟読しています。

07月03日(火) 11時33分56秒    雪    おちかぢか様へ

おちかぢか様 初めまして。話題に横入りでごめんなさい。このワイン用BOXは画期的ですね。次回訪ポルトガル時、是非、真似させて頂きます。これなら安心ですね。ワインビネガーにも使えそうな技です。郵便局に行って買ってきます~。


07月02日(月) 18時23分51秒    おちかぢ    補足

お店にケースを持っていくのが重要です!!というのも、サイズが大きいと入らないのです。小さいと動いてしまうので、詰め物をしてくれます。

07月02日(月) 18時19分06秒    おちかぢ    ワインの持ち帰り方法

ケさまの本にも載っていたリスボンのナポレオンでワインを3本購入しました。大き目のスーツケースを持っていきましたが、ワインを入れると確実に重量オーバーなため、以下のサイトを参考にし、郵便局でケース購入→お店でケースに詰めてもらう→持参したガムテープでグルグルに→3本入る紙袋を持参していたので、空港までは紙袋にいれ→チェックインの時に2つ目の荷物として送りました。
これは何?と聞かれ、ワインと答えたら、壊れ物シールを貼ってくれまして、無事に日本まで届きました。ケース代がかかりますが、日本では買えないワインやお気に入りのワインが見つかった際に、ご参考にして頂ければと思います。(紙袋、ガムテープを持っていくのがポイントです。紙袋は、日本到着時にも使うので、捨てずに手荷物にいれました)
私はドロウワインと、白の微発砲ワイン、緑のワインを購入してきました!!
http://spacesis.blog52.fc2.com/blog-entry-914.html

07月02日(月) 12時43分04秒    おちかぢ    ラゴス

ケさま
ラゴスでのドルフィンウォッチングですが、まったく遭遇できないということはあまりないそうですが、現れる量はその時々で結構違うと言ってました。私が参加した際には、行き、すこし揺れますと言われましたが、水しぶきが心地よく、ディスに―ランドのアトラクションのようでした。大き目のゴムボートだったからかもしれませんが、臨場感が半端なかったです。イルカを見ている時はまったく揺れませんでしたので、船酔いした人もいませんでした。イルカに会うまで沖に向け30分、イルカを見るのが30分、帰りが30分でした。
また、イルカは、ボートと並走したり真下の水面を2,3匹で優雅に泳いでいく姿や、ジャンプしている姿は圧巻でした。ラゴスは、飲食店も、お土産屋さんもレベルが高く、長期滞在したいなぁと思いました。食事で隣の席にいた年配のイギリス人ご夫婦は、混雑する前の6月後半にゆっくり過ごしているとのことで、日本から約1日かけてやってきたのに、そんな数日しか滞在しないなんて…クレイジーと笑われたのがとても印象的でした。

ポルトの川クルージング、そうですね、ぜひ次回、きちんと計画してまた行きたいと思います。

07月01日(日) 23時36分31秒    雪    ロナウド終わってしまった~!

ケニッシュ様、 こんばんは。サッカーは日本が終わったらロナウド応援しようと思っていたら、あらら~、ロナウド先に終わってしまった。悲しいです。まあ私はワールドカップの時しか見ない似非サッカーファンなんですけど、結構、素人目にはポルトガル優勢に見えてたので、う~ん、がっくり。

それはともかく、有難うございます。ターンテーブル、今度、よくよく気をつけて見てみます。
まだまだ先の話ですが、アレンテージョのお菓子のお話など、またご報告させて頂きたいと思っています。凄いヒントを有難うございました。もうワクワクです。
ケニッシュ様のおっしゃる通り、ポルトガルは結構切り口もいっぱいあって、それがどこから掘り下げても深いんで、これは一筋縄じゃいかないぞ、みたいな気分になっています。音楽、歴史、地方文化、料理、酒、お菓子、建築、それらの混合、どうするんだこれ?みたいな(笑)。処理能力追いつきませんと行き詰まってお手上げの時、ふと、ケニッシュ様のサイトが頭に浮かび、もはや駆け込み寺となっていて、恐縮至極です(汗)。
また、実際、地方に行くと、何の変哲もない建物の中に黄金とアレンテージョの豪華な内装があったりして、うっはーと驚かされますし、ポルトガルの人々の佇まいというか、良いなと思います。
とても良い国です。大切にリスペクトしてこれからも旅をして行きたいと思います。
本日は御礼まで。
あ、出版社に、「地方版出してください~」と私、メールさせて頂きました(^^)v

07月01日(日) 22時37分45秒    ケニッシュ    Ola♪♪♪

おちかぢ さん
お帰りなさい♪
>ドロウ川の1日クルーズに行かなかったことです
これは、また次回ポルトガルに戻ってきなさいよ♪ との事だと思いますよ。

ラゴスのイルカウォッチング、洞窟ツアーが楽しかったので、次はこれだ!とケも行きたかったんですよね~。イルカとの遭遇確率はどれ位なんでしょうかね。クルージングの船の揺れ具合とか如何でしたか?と、次回、行く気満々のケです。

>全体を通して、ポルトガルの方は皆親切で
でしょう♪ これはケ的には旅する上で重要な項目です。やはり、気分よく旅したいですから。それに景色も食べ物も美味しい♪ 是非、次回も訪れてみてくださいね。ポルトガルの田舎(アレンテージョ地方とか)がケ的にはお勧めです♪

07月01日(日) 22時27分24秒    ケニッシュ    Ola♪♪

雪 さん
リスボン空港のターンテーブル、フロアーがちょっと段になって別フロアー的になっていたりして、少し分かりづらいのかもしれません。日本からだと長旅お後で疲れ果てている時なので、ここは最後、集中しないといけないかもですね。基本、他の国の空港と同様、言葉が分からなくてもなんとかなる造りなので、きっと大丈夫だと思います。

TRANSIT、ご覧になったんですね。はい、小冊子の一部をケ組(ほとんどスノホワ、写真の一部がケ)が参加しています。お褒めいただき、ありがとうございます。ポルトガルの地方版、これもケ組の夢なんですよね。近年ポルトガルに行く日本人の観光客が増えて、お蔭様で『レトロな旅時間~』もいまだに好調なのですが、地方に行く人はまだまだ少なくて・・・と出版社の編集者の方に言われいます。と言う事で、是非、読者のご意見と言う事で、出版社にプッシュしてくださいまし(笑)

07月01日(日) 22時15分46秒    ケニッシュ    Ola♪

あや さん
スーツケース、今回の1回限りなら、帰国前に現地で安いのを買って帰る(足の車輪が壊れるのは想定する)のも、有りかと思います。
日本から持って行くと、帰国までが邪魔になりますが、ケ組の場合、入国時に泊まるリスボンのホテルに荷物(空のスーツケース)を預かってもらい、地方に出かけ、帰国前にリスボンに戻って来た際に引き取ってお土産をつめる、なんて事をしています。ご参考まで。

06月29日(金) 15時23分18秒    おちかぢ    お礼2

ラゴスでは、洞窟クルージングに感動しましたが、それ以上に良かったのが、イルカウォッチングでした。今更イルカなんて…と思っていましたが、沖まで30分のボートクルージングが再考に気持ちが良く、また自然のイルカがボートの真下、真横から優雅に泳いでいる景色は圧巻でした。
リスボン2泊:想像以上の都会で、景色は正直ポルトの方が好きでした。バレンでは、大勢の中国観光客とバッティングしてしまい、修道院はあきらめました。でもCais do Sodreの駅前にできたフードコートで一人旅でも色々食事、飲み物を楽しむことができました。又、オビドスにもバスで行きましたが、ドイツのローテンブルグのポルトガル版のような、素敵な街並みにも感動しました。
全体を通して、ポルトガルの方は皆親切で、また街には(W杯があったからかもしれませんが)警察官がいて、バス移動後のトイレの際にもスーツケースを見ててくれたり、本当に助かりました。今回はドタバタでしたが、次回はもう少し計画を十分にして、また訪れたいと思います。
色々アドバイス頂き、ありがとうございました。
追伸:ニザのフェルトには出会えませんでしたが、リスボンの手芸用品通りで、素敵なボタンをいくつか購入することができ、母へのよいお土産になりました。

06月29日(金) 15時11分56秒    おちかぢ    お礼

無事にポルトガルを旅行できました。直前に父が入院することになり、電車の予約や下調べが不十分でしたが、こちらの掲示板の情報がとても参考になりました。
ポルト2泊:橋の袂のレストランで、川を眺めながらのシーフードリゾットが最高で。日も長かったので、夕日の時間にも訪れることができました。後悔としては…ドロウ川の1日クルーズに行かなかったことです。前日に予約するか迷いましたが、ワインを飲んだ後がバスでの岐路とのことで躊躇してしまい…結果、ポルトで50分のリバークルージングに参加しましたが、かなりの観光客でごった返しており、甲板にいることもできずでした。
ラゴス2泊:旅行数日前に、一等車を取ることができました。夜着でしたので、車内でご飯を注文しておけて本当によかったです。到着が遅延しましたが、無事に乗り換えることもでき…ラゴスまでの在来線はとても古く、夜だったこともあり怖かったですが…笑

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